お客様の声「電子契約に変えると、具体的にどれくらいのコスト削減になりますか?」など4件
- 契約書を送信した後、相手方ががなかなか確認してくれなかったり、メールを紛失するケースがありました。リマインドするような機能はありますか?
- はい、ございます。管理画面の「署名依頼中の文書」の一覧から該当の文書の詳細を表示すると、署名依頼中の相手先の右側に「署名依頼を再送する」ボタンがございます。こちらから依頼を再送することができますのでぜひご活用ください。 ▶ 署名依頼の再送方法
- 送信数をまとめ買いしたい。決まった通数しかチャージできない
- ご要望をお寄せいただき、ありがとうございます。
送信数をより柔軟にご購入いただけるよう、現在対応を進めております。
対応が完了次第、改めてお知らせにてご案内させていただきます。今後もより便利にご利用いただけるサービスを目指してまいりますので、引き続き「ベクターサイン」をよろしくお願いいたします。
- 契約の相手方が電子契約に慣れていない企業の場合、スムーズに署名してもらえるか不安です。
- ご安心ください。契約相手(受信者)側は、アカウント登録や費用負担なしで、届いたメールのURLをクリックするだけで直感的に署名が行える仕様になっています。操作マニュアルも用意しておりますので、ご案内の際にご利用ください。 ▶ ベクターサインからの署名依頼に対応する(パソコンの場合) ▶ ベクターサインからの署名依頼に対応する(スマートフォンの場合)
- 電子契約に変えると、具体的にどれくらいのコスト削減になりますか?
- 紙の契約で発生していた「印紙税」「郵送代(切手・レターパック等)」「封筒代」「印刷用の紙・トナー代」がすべてゼロになります。また、製本や郵送、捺印をもらうといった「人件費(作業時間)」の削減効果も非常に大きいです。 ▶ 電子契約の導入メリット
